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純米大吟醸稲村屋220 発売予告

鳴海醸造店の創業220周年を記念して「純米大吟醸稲村屋220」720mlが限定で発売されます。稲村屋特約店での販売開始は令和8年9月19日(土)です。限定本数660本なので飲んでみたい方はぜひチェックしてください。シルバーウイークにお酒好きの仲間や家族などで楽しんでいただければと思います。

純米大吟醸稲村屋220 発売予告

純米大吟醸稲村屋220 発売予告です。発売日は令和8年9月19日(土)に稲村屋特約店で販売します。今年は9月13日(日)鳴海醸造店の創業220周年記念なので「鳴海醸造店創業220周年記念蔵開き」では鏡開きの時にその酒をお披露目します。また当日鳴海醸造店にて限定120本のみ先行発売させていただきます。

純米大吟醸稲村屋220の価格は2,500円

純米大吟醸稲村屋220は720mlのみの発売で価格は2,500円(税込)です。

純米大吟醸稲村屋220の表面の画像

純米大吟醸稲村屋220の画像

純米大吟醸稲村屋220の画像です。表面ですね。純米大吟醸稲村屋220と書かれています。デザインは山本東さんに依頼しました。ラベルの部分を拡大してみましょう。

ラベルを拡大した画像です。

ラベルを拡大した画像です。黄色を基調としたラベルです。写真の色と実際の色は多少ズレが生じています。上部を拡大してみましょう。

上部の画像

上部の画像です。「技を、香りに。」鳴海醸造店 技術結集の一本」と書かれています。頭のてっぺんには「220year鳴海醸造店」と書かれています。

純米大吟醸稲村屋220の裏面の画像

純米大吟醸稲村屋220の裏面の画像

純米大吟醸稲村屋220の裏面の画像です。鳴海醸造店の座敷で撮影しました。アップ画像を見てみましょう。アップップ。

裏面のアップ画像です

裏面のアップ画像です。青森県酒造好適米「吟烏帽子」を100%使用。精米歩合は50%の純米大吟醸です。今回は記念酒ということで仕込み配合も若干見直しして計画しました。また、鳴海醸造店初の使用となる「まほろば醇セレルニン耐性が高い酵母」を採用しました。ひと口目から広がるりんごを思わせる華やかな香りに、二百二十年磨き続けた技を映した、記念の特別仕込みです。と書かれています。要冷蔵表示です。一回火入れの商品なので冷蔵庫で保管することを推奨します。左下のQRコードからは「鳴海醸造店の公式ホームページ」に飛びます。

純米大吟醸稲村屋220の規格

純米大吟醸稲村屋220の規格です。日本酒度はー1.0(マイナスイチ)です。アルコール度数はラベル表示は16度16.4度です。酸度は1.55です。アミノ酸は1.0です。使用米は青森県酒造好適米の「吟烏帽子」を100%使用しています。精米歩合は50%です。

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株式会社鳴海醸造店

杜氏兼社長 鳴海信宏

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