2026(令8)宮古市産業まつりが終了しました。画像を貼り付けしておきます。
東北ヒロセシーアリーナの看板

東北ヒロセシーアリーナの看板
東北ヒロセシーアリーナの看板です。この中で黒石物産協会の販売がありました。
黒石物産協会のブース

鳴海醸造店のブースです。
鳴海醸造店のブースです。

田吾作人形のブース
田吾作人形のブースです。今年も元気に参加いただきました。

黒石物産協会のブース
黒石物産協会のブースです。松葉堂のお菓子の販売と黒石市のパンフレットを用意しました。事務局が担当しました。

中村亀吉のブース
中村亀吉のブースです。今回初参加でした。

渋川製菓のブース
渋川製菓のブースです。

アプレットのブース
アプレットのブースです。今年も完売しました。弘前りんごとトキの販売でした。
浄土ヶ浜の観光

浄土ヶ浜の観光
浄土ヶ浜の観光です。初日準備ですが段取りが良く一部の参加者で行きました。
宮古市産業まつりの舞台の様子

宮古市産業まつりの舞台の様子
宮古市産業まつりの舞台の様子です。

宮古市産業まつりの舞台の様子
宮古市産業まつりの舞台の様子です。

宮古市産業まつりの舞台の様子
宮古市産業まつりの舞台の様子です。
2026(令8)宮古市産業まつり 鳴海醸造店出店、総括
ご来場いただきました皆様方ありがとうございます。お天気にも恵まれまた舞台が体育館の中でやったお陰でたくさんの販売することができました。また、来年も行きますのでよろしくお願いいたします。
2026(令8)宮古市産業まつり 鳴海醸造店出店、初回ブログ2026.9.16
2026(令8)宮古市産業まつりが今年も開催されます。10月3日、4日です。黒石物産協会会員として鳴海醸造店も出店します。宮古市は姉妹都市なので毎年のように来ています。お近くの方はご予定を空けてぜひご来場ください。また、お近くでお知り合いの友人知人がいらっしゃいましたらぜひおすすめいただきますようお願いいたします。
昨年の東北ヒロセ シーアリーナの入り口

昨年の東北ヒロセ シーアリーナの入り口
昨年の東北ヒロセ シーアリーナの入り口の画像です。黒石物産協会はこの体育館の中で販売しています。
昨年の鳴海醸造店の店舗の画像

昨年の鳴海醸造店の店舗の画像
昨年の鳴海醸造店の店舗の画像です。

2025年の鳴海醸造店のブース
2025年の鳴海醸造店のブースです。

2025年の鳴海醸造店のブース
2025年の鳴海醸造店のブースです。2026年は商品が変わるかもしれません。赤酢は今年も持参します。2026年は稲村屋文四郎純米大吟醸720ml、稲村屋純米大吟醸、稲村屋吟烏帽子、菊乃井特別純米酒、菊乃井純米吟醸華さやか無加水、菊乃井本醸造辛口など持参します。
2026(令8)宮古市産業まつりのポスター

2026(令8)宮古市産業まつりのポスター
2026(令8)宮古市産業まつりのポスターです。おいしい!たのしい!ぜんぶ集合!!姉妹都市や友好交流都市からも多数出展しています。なんと今年で32回目です。秋の一大イベントですね。黒石市は締結60周年、沖縄県多良間村は締結30周年、岩手県八幡平市は締結20周年です。
10月3日(土)は、オープニングセレモニーがあります。宮古市×八幡平市の姉妹都市締結20周年記念セレモニーがあります。八幡平市では「浅沢神楽保存会」が舞を披露してくれます。秋田県大仙市は「ドンパン娘」を披露してくれます。他いろいろとあります。
10月4日(日)は「津軽石さんさ踊り保存会」の披露や「小田代直子歌謡ショー」があります。
最新情報は「宮古市 産業まつり」で検索してください。
2026(令8)宮古市産業まつり、日時など
宮古市産業まつりは10月3日(土)4日(日)共に9:30~15:00まで開催されます。会場は東北ヒロセ シーアリーナです。昨年までは宮古市民総合体育館でした。名前が変更になったのですね。住所は、岩手県宮古市小山田2-1-1です。お問い合わせ先は「産業まつり実行委員会」(宮古市商業振興課内)です。電話番号は0193-68-9092です。
黒石物産協会出店
黒石物産協会では、「鳴海醸造店」「渋川製菓」「千穂の田吾作」「中村亀吉」「アプレット」「黒石物産協会ブース」があります。「中村亀吉」は今回初参加です。黒石の銘酒は2店舗出店です。同じブースに「菱屋酒造店」もありますね。日本酒は宮古市産業まつりで購入をお願いします。日本酒好きが集まって1本ずつ買って飲み比べをするのも良いと思います。
「アプレット」では人気の「りんご」販売をします。旬のりんごを食べていただきたいと思います。試食も有です。

アプレットのりんごの様子
アプレットのりんごの様子です。「サンふじ」と「王林」です。りんごの甘い匂いが漂う写真です。

田吾作人形の様子
田吾作人形の様子です。可愛らしい人形がたくさんあります。

渋川製菓の店舗の様子
渋川製菓の店舗の様子です。お子様からお年寄りまで人気の商品です。
関連する過去のアーカイブ
創業文化三年、津軽の風土が醸した希少な美酒の数々を。
青森の地酒 菊乃井 稲村屋文四郎 稲村屋
株式会社鳴海醸造店
杜氏兼社長 鳴海信宏
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