2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーが7月25日(土)から始まっています。小さなまちかど博物館とルビンのこけしのコラボ企画です。
2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレット表面

2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレット
2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレットです。
2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレット裏面

2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレット裏面
2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーのパンフレット裏面
2026(令8)黒石まちなか回遊ラリーの会期
2026年7月25日(土)~11月8日(日)です。小さなまちかど博物館の店舗でお買い上げレシートまたは領収書2,000円につき「ルビンのこけし」シールを1枚プレゼントするそうです。
「ルビンのこけし」シールの見本4種類

「ルビンのこけし」シールの見本4種類
「ルビンのこけし」シールの見本4種類です。あなたならどれを選びますか?両脇は茶色を主体とした色あいですね。季節が秋になると人気がでそうです。一番人気は右から2番目でカラフルな色のものです。在庫が品切れした場合は選べないかもしれません。それとも4種類集めてコンプリートしますか?ダブルチャンスもありますので挑戦してみてくださいね。
小さなまちかど博物館の店舗
横浜屋(山形町)、松の湯交流館(中町)、寺山餅店(中町)、鳴海醸造店(中町)、沖野もち店(元町)、松葉堂まつむら(中町)、高橋家住宅(中町)、ノーブル(横町)、須藤冷菓店(大町)、山口ユビワ加工所(中町)、津軽こみせ駅(中町)、Kボッコ(横町)、料亭富士見館(袋井2丁目)です。
中町こみせ通りの写真

鳴海醸造店のこみせ通り側の写真A
鳴海醸造店のこみせ通り側の写真Aです。2カ所あります。店舗の入り口側です。「ようこそ黒石へ!」「鳴海醸造店は約220年ほど前から続く老舗の造り酒屋」と明記されています。

鳴海醸造店のこみせ通り側の写真B
鳴海醸造店のこみせ通り側の写真Bの写真です。中町のバス停寄りにあります。「お買い物でシールがもらえるよ!」「中町こみせ通りのアーケードは、江戸時代に作られた木造のアーケードだよ」とお話しています。
盛家の写真です。文字はタッチして拡大してご覧ください。「ルビンのこけしはこけし同士がピタッとくっつくこけしだよ」「東京の百貨店松屋銀座と黒石市が開発したよ」と言っています。

高橋家の写真
高橋家の写真です。「ようこそ黒石へ!」「高橋家では黒石の美味しい水で入れたお茶やコーヒーが飲めるよ」と会話しています。

津軽こみせ駅の前の写真
津軽こみせ駅の前の写真です。「お土産はここで!」「かわいいシールを集めてね!」と会話しています。
松の湯交流館の中の様子

松の湯交流館の中の様子
松の湯交流館の中の様子です。「ここは昔銭湯だったよ」とルビンのこけしが語っています。

松の湯交流館の中の様子
松の湯交流館の中の様子です。「松の湯交流館カラーのこけしを探してね」とルビンのこけしが語っています。さて、松の湯交流館カラーとはどんなものでしょうか?探してみてね。
小さなまちかど博物館「文四郎酒蔵館」
鳴海醸造店の対応
鳴海醸造店の営業時間はブログ内を検索してください。営業時間
レシートが必要な方は基本「現金」でお願いしたいと思います。カード決済やPayPayは領収書記入となりますので少々お時間をいただく場合がございます。日本酒の他に赤酢やりんごカレールーや雑品のグラスなども対象になります。レジ袋有償に伴い5円ちょうだいしています。
鳴海醸造店の陳列のルビンのこけし

鳴海醸造店の陳列のルビンのこけし
鳴海醸造店の陳列のルビンのこけしです。株式会社松屋銀座本店の顧客販促部、地域共創統括責任者/IPクリエーション課長の柴田亨一郎さんの名刺を頂戴いたしました。同行者が日本酒は米から出来ていてその米の稲穂をイメージして持参してくれたとのことです。稲の緑と黄金色に実る収穫の時期の色、まさしくピッタリだと思います。
シール引換え場所
松の湯交流館または黒石観光案内所です。レシートまたは領収書はシール引換当日に発行したものに限るそうです。また1日にお渡しできるシールの枚数はおひとり様4枚までとなっているそうです。
引換場所の営業時間松の湯交流館は9:30~18:00です。黒石観光案内所は9:00~17:00です。黒石観光案内所は8/13のみ休業です。
ルビンのこけし本体が抽選で10名様に
シールをもらった方の中から抽選で10名様にルビンのこけしをプレゼントしてくれるそうです。応募場所でお申し込みくださいね。
お問い合わせ先は黒石市役所観光課まちそだて推進係
お問い合わせ先は黒石市役所観光課まちそだて推進係です。平日の8:15~17:00です。電話番号は0172-52-2111【内線646】です。
関連する過去のアーカイブ
創業文化三年、津軽の風土が醸した希少な美酒の数々を。
青森の地酒 菊乃井 稲村屋文四郎 稲村屋
株式会社鳴海醸造店
杜氏兼社長 鳴海信宏
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