2026(令8)鳴海醸造店の外観・内観について改めて画像を掲載します。あなたならどこで写真撮影をしますか?建物の中は自由に写真撮影しても大丈夫です。人物を撮影する時は声をかけて承諾を得てくださいね。
鳴海醸造店の外観

鳴海醸造店の外観
鳴海醸造店の外観です。こみせです。こみせとは雨や雪を遮るアーケードの事を言います。こみせ=小さい店と勘違いされる方もいます。新潟県では「がんぎ」と言うみたいです。この写真は遠近感があって私は好きです。こみせの中央には石畳が敷かれています。

鳴海醸造店の外観
鳴海醸造店の外観です。鳴海醸造店には入口が2カ所あります。中町こみせ通り側の玄関です。

角から見た景色
横町十文字の角から撮影しました。つゆ焼きそばの「すずのや」さんの店前からですね。昔はこちらの交差点に信号機がありました。黒石市は一方通行が多いので注意して運転してくださいね。
鳴海醸造店の内観

鳴海醸造店の内観
鳴海醸造店の内観です。菊乃井の商品が飾られています。右側の机は試飲用スペースです。外国人観光客には有料試飲も行っています。小さいグラス3杯で500円です。クルーズ船はお酒の持ち込みが禁止されていますのでこちらで試飲していただいています。

鳴海醸造店の内観
鳴海醸造店の内観です。こけし灯篭が飾られています。こちらも撮影スポットです。こけしは、故盛秀太郎氏のデザインです。

鳴海醸造店の内観
鳴海醸造店の内観です。菊乃井(きくのい)の看板があります。だいぶ古いものです。鳴海醸造店ではなく「鳴海酒造店」となっています。

雑品売場
雑品売場です。蛇の目きき猪口やオリジナルのグラスが置いてあります。

雑品売場
雑品売場です。右側はカラーグラスで左側は文庫蔵に寝ていた商品です。珍しくて買っていいくお客様も多いです。
店内から座敷を眺める

店内から座敷を眺める
店内から座敷を眺めました。上に「菊乃井」の看板があります。
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創業文化三年、津軽の風土が醸した希少な美酒の数々を。
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株式会社鳴海醸造店
杜氏兼社長 鳴海信宏
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